ゆとり理系のgdgdブログ

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    パズルボブル4の珍現象

    おうふ、前回更新から約1ヶ月でした。
    最近多忙です。大分前から予想してましたが、本当に多忙です。というか、予想以上だった。



    ネタを探すのも結構大変だったので、その場しのぎでこんなネタを用意してみました。
    後々動画にしてまとめるかもしれません。



    ●消えない支点

    すと~り~ぱずる死-5より。何もくっついていない支点があります。

    すと~り~ぱずる死-5で起こる現象です。ふつう・まにあいずれでも発生します。

    初期配置。

    初期配置はこんな感じです。

    右側をこんな風にします。

    このように右側を弄ります。
    ポイントは以下の4点。
    ・滑車の左側を下げる。
    ・滑車を固定しない。
    ・支点にくっついているバブルのうち、一番手前の青バブルを消しておく。
    ・オレンジにリーチをかけておく。黄色はNG。


    で、オレンジを消すと……

    反重力ブロックが上昇して……

    反重力ブロックが支点に変わるのと同時に、滑車がバブル群を持っていきます。

    というオチ。

    この後滑車を動かすと支点が消えます。
    1発発射したら支点消える(=次のバブルを捨てても支点が消える)かどうかは、試したことがないので分かりません。

    ちなみに、この現象は後々動画として「パズルボブル4を実況プレイ 番外編10-6」で出てきます。



    ●後で消える滑車

    すと~り~ぱずる愚者-3より。滑車支点が両方むき出しなのに、残っています。

    でも、反重力ブロックが上がりきったらちぎれました。

    「パズルボブル4を実況プレイ 番外編10-2」で紹介したこの現象。
    すと~り~ぱずる愚者-3のまにあで発生します。

    方法は至って簡単で、赤と緑をスターバブルで消すだけ。
    ただし、極力他の色はいじりすぎないように注意します。
    ※まだ1段も降りていない場合、赤を先に消した場合は黒、緑を先に消した場合は白を消しておきます。



    ●宙に浮いたバブル

    ひとりでぱずる表面I-5より。中央のバブルが浮いているのにちぎれていません。

    スターバブル縛りで遊んでいたら、偶然発見した現象。
    ひとりでぱずる表面I-5です。画面はまにあですが、ふつうでも起きなくはないと思います。

    初期配置。

    初期配置はこんな感じです。

    途中経過。

    途中経過。
    一番内側の滑車は、バブル群をくっつけておきます。

    こんな感じにします。

    準備が終わった段階。
    ポイントは以下の2点。
    ・すぐ隣の滑車と最も内側の滑車支点をくっつけておく。ただし、両方とも滑車支点のバブルは残し、くっつけるバブルはこれから消す滑車支点のバブルと違う色にする。
    ・反対側の滑車支点のバブルを消す。

    一つ目は、簡単に言えば緑のバブルのことです。間にある緑のバブルで、左側の滑車支点同士をくっつけておきます。
    二つ目は、反対の右側をむき出しの状態にしておくということ。

    で、黄色を消すと、

    黄色を消したら、こんな感じになります。

    こういう風になります。

    この現象が起きるのは、中央のバブル群が合計3つの滑車支点に支えられているのが原因です。
    通常、ちぎりの判定で使われる支点は、1グループ(連続するバブルがくっついている支点が複数あっても同じ)です。
    これは、3以降支点を中心にバブルがくっつくシステムが出来てから全て共通になっています。
    ただ、4では滑車というシステムがあるので、判定が2グループになりました。
    滑車支点は、滑車支点のバブルが実質的な支点1つとなるため、滑車支点が1つで1グループです。

    今回、この内側の滑車が消えたため、この内側の滑車支点2つの2グループが適用されました。
    しかし、残った滑車からもちぎれたという判定がされませんでした。
    よって、この中央のバブルが残った、ということになるのです。

    ちなみに、次の1発を発射すると……

    びびびびっぷる~!

    何事もなくちぎれます。


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