ゆとり理系のgdgdブログ

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    「愛と勇気とかしわもち」実況終了!

    さて、今回つなぎみたいな感じでプレイした「かしわもち」ですが、どんな感じだったのかをまとめてみます。



    ●バッドエンド(Part 1-5まで)

    最初見た時は「至って普通の感じだけど、どこがハートフルボッコなの?」と思っていました。
    結果は見ての通り。ものの見事に作者の思惑にハマってしまいました。

    最初、シンプルなパズルゲームだし、トップから辿れるストーリーも「適当にオマケ程度で付けてるんだろう」と思っていました。
    そのため、最初のストーリーを見た時は「なんだこれ?」と思いました。
    その後しばらくやってストーリーを進めていましたが、もう一つの異変に気づきます。

    動画内でも言及していますが、アイコンが変わっていたことです。
    それを見て予想が付きました。それで、嫌な予感がしました。
    そして、ついに泣きました。あまりの不甲斐なさに。

    結果として、Part 1-5のサムネが象徴するバッドエンドになりました。
    実は、フラグに気付いたのは動画編集の時点。プレイ中はそんなことに気付く余裕なんてありませんでした。
    あの「あいちゃん、ごめんよ」という叫び、完全に演出なのですが、不甲斐なかったという意味では本心でもあります。

    ちなみに、Part 1-5のサムネは偶然なのですが、そのせいなのか再生回数が9ヶ月で1000回突破しています。この快挙は「ドリル魔王」の実況以来です。

    ●END1-グッドエンド(Part 2-6まで)

    Part 1の収録が午前で、収録後お昼を食べました。
    しかし、どうしてもバッドエンドに納得がいかないので、調べてみました。
    すると、フリーソフト超激辛ゲームレビュー赤松弥太郎さんのレビューで、「バッドエンドは見ておくこと。バッドエンドを見ないと、ノーマルエンドは見られない。」という箇所を見つけました。
    そこで、当初予定した1日1パートを破って、午後にリベンジに挑みました。

    結果は見ての通り、約50分の収録でEND1達成です。めでたしめでたし。

    ●END0-ベストエンド(Part 4-6まで)

    ところが、この結果に少し焦りました。
    これでは、2パートの実況になってしまいます。
    「片腕」や「ざはうす」ならまだしも、これでは単発実況レベルです。動画本数は両者より多いけど。

    そこで、作者サイトの攻略情報に載っていたEND0を思い出し、追加のパートとして続けることにしました。
    END1が5万点、END0が20万点なので、ハードルが急に上がります。
    当時のへっぽこプレイでは2パートもかけることになりました。

    結果、フラグが立って1分45秒くらい後に気付いたことで、完結となりました。
    後で気づいたのも、レベル31が気休めレベルだったからです。

    その後、Part 0とEndingの2パートを収録しました。
    これで、本実況の動画は全て収録したことになりました。めでたし、めでたし。

    ちなみに、Part 4-1のタッタさんは完全にお遊びです。「かしわもちといえば、タッタがやぱーなであんなこと言ってたなぁ」と思い出し、入れました。



    ゲームの感想です。
    同じ作者のゲームである「いりす症候群!」のプレイ経験があるので、今回の実況で何回も比較する発言をしています。
    当初の予定では1プレイ1パートを考えていたのですが、あまりにも速攻でゲームオーバーになっちゃうので、予定を変更して1日1パートとしました。
    即死するという意味では「いりす症候群!」と結構似ていますが、ゲームルールは結構単純で難易度も高くないので、「いりす症候群!」よりは楽にプレイできました。(Endingパートでも語っています。)

    実況の方針ですが、何か決めるのが無駄だった気がします。
    今振り返れば、「カジュアルな実況?何それおいしいの?」という気分です。
    斬新なタイトルを思いついたのがこの実況の収穫でしょうかね。



    そんなわけで、本実況の第一部はこれにて完結です。
    今までご覧いただきまして、本当にありがとうございました。


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    実は結構悩んだえでぃっと

    実はこの記事を書こうと思ってたのですが、リクエストしていただいた方からコメントを先に頂いてしまったので……。
    急いで書きました……。orz



    動画はこちらです。
    パズルボブル4を実況プレイ 番外編8-1


    パズルボブル4を実況プレイ 番外編8-2




    さて、今回は「考えて消さないとガイドがあっても死んでしまうようなステージ」がテーマでした。
    実は作ってみて気づいたのですが、結構曖昧な部分が多いと感じました。
    結果として色々なラウンドを思いつき、今回動画にするにあたって6ラウンドに絞り込みました。(おまけで没ラウンドも紹介していますが。)

    今回のテーマで考えられるラウンドだと、大雑把に分ければこの2通りがあります。それが、
    ・考えて消しさえすれば、ガイドなしでもなんとかなるラウンド
    ・普通ではガイドが無くても厳しいし、仮にガイドがあってもさらに考えて消さないとクリアできないラウンド

    です。
    これらをさらに細分化すると、
    ・色の出を考えて消していけば、ガイドが無くても簡単
    ・角度や反射が分かっていれば、ガイドが無くても簡単
    ・消す順番や方法を考えれば、ガイドが無くても簡単
    ・ガイドがないと厳しいし、色の出を考えて消していかないといけない
    ・ガイドがないと厳しいし、角度や反射が分からないと解けない
    ・ガイドがないと厳しいし、消す順番や方法を考えないとクリアできない

    と結構色々考えられます。

    各ラウンドではどんな感じかというと、
    Round 1(見た目と難易度の乖離):消す順番や方法を考えれば、ガイドが無くても簡単+ただ、色の出の運が結構強い
    Round 2(色の出を考えて):色の出・角度や反射が分かっていれば、ガイドが無くても簡単
    Round 3(サンドイッチ):消す順番や方法を考えれば、ガイドが無くても簡単
    Round 6(ガイドの欠点):角度や反射が分かっていれば、ガイドが無くても簡単
    Round 7(星と虹の不和):消す順番や方法を考えれば、ガイドが無くても簡単
    Round 8(赤いつる植物):消す順番や方法を考えれば、ガイドが無くても簡単

    となっています。
    Round 1を除けば、実はガイドが無くてもクリアできます。
    (筆者はRound 7をガイドなしでクリアしたことは未だありませんが。)
    実はこれらのラウンド、動画を収録する頃にできていたラウンドが多いです。対し、没ラウンドは比較的早い段階でできていたものが多いです。
    動画を収録する時期が近づいたとき、考えついたのが、クリアは出来るという、忘れがちな前提です。
    難しさに走るあまりクリアできなくなってはいけないので、難しくはしながらもどう考えても狙えるはずがない状態にしないようにしました。
    (無視した結果がRound 19(ツンデレバブル)の「検証が間に合わない」というオチだったのですが。)

    6ラウンド全体の難易度はリクエストを頂いた当初と比べたら微妙(特にワイドラウンド)ですが、まだまだ研究が足りないかなと思っています。
    そんな番外編8でした。
    リクエストを頂いたpekaさん、本当にありがとうございました。

    ※Round 1は、理論上クリアできます。ただ、色の出の運が相当強くないとできません。
    プレイするなら、1段消してそこそこの難しさ、という感じです。


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    管理人の実況者wikiに対するツイートをまとめてみた

    前に「このテーマで投稿するのも最後にしたいなあと思っています。」と言っていますが、どうも未練が無くならないようです。
    今後最低1本記事は書くつもりですが、管理人をやっている現状ではもう少しいくつか書くかもしれません。



    自分のツイートの中で、ハッシュタグ「#YouTube実況プレイヤー」が付いているツイートをまとめてみました。
    そこそこ数が多いので、各ツイートについては追記からどうぞ。
    (FC2ではツイートを直接表示できないようです。見づらいですが、ご了承ください。)
    リンクを開くのが面倒な方はこちらからどうぞ。ただし、一部抜けがあります。



    管理人をやっていて、一番辛いのは運営方針の周知が出来ていないことです。
    周知されていないからこそ、現状は変わっていません。
    その中で、色々決めていかなければいけないので、何ともしようがありません。

    現在色々緩和していっています。これに対しての反論もありました。(1件だけど。)
    ですが、今までと同じ状態では何も変わりません。
    こちらの本気度は前の管理人と比べたら高いと自負しています。
    現に、ページ削除も段階的に行う予定です。こうしているのも、何かを壊さないと先に進めないからです。
    見回りも強化(1日1回以上)していますし、問題があれば編集してもいます(週に1回、土曜日)。

    結局こうしていて何が変わるのか。
    すぐには変わらないかもしれない。
    先が見えない中でこのwikiの管理人をやっていて、どうすればいいのかを考えています。

    今のところ、マトモに書けていない実況者のページを削除することを第一段階にしています。
    著名な実況者が削除対象に含まれている以上、相当な反発が出ると予想しています。
    ですが、自分としてはこのwikiの意義を考える意味でも一つの方法だと考え、何も変化が無ければ強行的な手段に出ます。
    次は、掲載基準の強化
    当初どのランクにしようかを考えましたが、自分の中で今決めました。
    A-ランク以下を全削除。
    名指しツイートの対象+掲載されたことを動画として伝えている人(2名)を完全削除としたら、これが妥当だと感じました。
    見れば分かりますが、こうすると残るページは2ページになります。
    ちなみに、Aランク以上は、「概要文9文以上100字以上、かつ概要文説明のスコアが1.0以上」です。
    (概要文説明のスコアは、概要文の特定の説明が多い程、その他の活動や人物の説明が少ない程、高くなります。最低0、最高5です。)


    14日に反論していただいた方だと思いますが、@jikkyowiki_fuyoを今日フォローしました。
    (批判掲示板では少し苛立って強い口調で言ってしまいました。今は反省しています。申し訳ありません。m(_ _;)m)
    今までは、このwikiの状況に批判的な人がリツイートしても、結局一過性のものなので、なかなか現状を伝えきれていないのは、自分としても辛い思いがありました。
    ただ、この方は批判的なスタンスを貫いてくれると思うので、こちらとしても刺激になると期待しています。
    正直、自分一人の力では無理ですし、モチベーションが続くかどうかが分かりません。

    先週編集が少し活気づきましたが、ふたを開けてみれば何も変わっていませんでした。
    証拠が、追記にある名指しツイートと編集履歴です。
    ですが、焦りはありません。「現存するページを削除する」というカードは残しているためです。
    遅いのは仕方ないですが、周知もされていない以上遅くやっていくのが、こちらとしても負担が少なくて良いのかなと考えています。
    正直、今年中までに生き延びられるかと言ったら怪しいと言われるくらい、リアルが大変な状態なので。


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    パズルボブルの追加要素を考察してみた

    完全に自己満足なネタです。
    ご興味のある方は追記からどうぞ。

    ちなみに、書き始めは7月29日でした。


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    パズルボブル4 ノーミスチャレンジ後語り ~ひとりでぱずる 裏面ふつう編~

    動画はこちらです。
    Puzzle Bobble 4 (Bust a Move 4) No continue speed run [Extra Normal Mode] (Part 1 of 2)


    Puzzle Bobble 4 (Bust a Move 4) No continue speed run [Extra Normal Mode] (Part 2 of 2)


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