ゆとり理系のgdgdブログ

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    洞窟物語縛りプレイ -All 4 Once-

    プライベートで色々あるので、なかなかサイトの構築ができません。(^p^;)
    再生リストの箇所を全く作ってないのですが、作り直す前の素材はあったりするので使いまわそうかな~と思ったりはしてます。

    さて、低頻度でもいいからブログを更新させようと思ってネタを考えた結果、これにしました。



    この記事のタイトルですが、Rewind企画の一つでやる予定です。
    タイトルは仮題ですが、恐らくこれで確定。
    ちなみに、当初の候補は「洞窟物語縛りプレイ -Revisited-」でした。ビジネス英会話(確か2006年度だったか)のパクリですね。

    内容は2010年5月あたりに始めたライフ3の縛りと全く同じです。
    黎明期(1年目)の実況との違いはこの画像で判断してください。

    Excelで作成した図。

    分からなかったり、ネタバレでもいいから見たかったりする場合は追記へ。


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    リトライの精神を持て

    先日、「洞窟物語縛りプレイ」をプライベートで久々に見ました。
    あの動画をアップしてから2年になります。
    見ていて、あることを感じたので、それをちょっと書いておきます。
    雑多になりますが、どうかお許しを。



    実況者に必ずあるのが、「一番最初の実況を振り返るとダメだと感じてしまうこと」です。
    かくなる自分もそうです。「こんぶ」は今でも黒歴史です。3年目からのRewind企画の一つで必ずやりたいと思っています。

    でも、ダメだった理由って何でしょう?
    大きく分けると2種類あるように感じます。
    それは、「実況者自身によるもの」「実況者自身とは全く関係のないもの」です。

    僕の場合は収録ソフトの問題で処理落ちが激しかったことです。これは実況者自身とは関係のないものです。
    でも、中には「あの時緊張していて声が小さかったから」という人もいるはずです。これは実況者自身によるものです。

    で、この話が「洞窟物語縛りプレイ」とどういう繋がりがあるかというと、このシリーズを見ていて「あの時期、はっちゃけているシーンが多かった」ということを感じました。
    このはっちゃけっぷり、「でんぱち」の収録を始めたあたりからは影をひそめていたと思います。
    ライフ3バージョンから久しぶりに見ていたのですが、迷宮あたりのはっちゃけぶりが意外でした。
    忘れられないのが、コア戦(ライフ3編Part 34の冒頭)で「コア戦から生中継でお送りしていまーす」というアドリブ。
    他にも、同じくライフ3編のPart 26(モンスターX戦をクリアした回)のなおさんのコメント「パート25の愚痴ってるコム­さんが、非常に可愛かった!」というところで、「そういえばそんな意味不明なこともしてたなw」と思ったりしました。
    さっき北極星縛り編のPart 13のサムネを見て笑いが込み上げたのは秘密。

    初期では実況環境が十分でなかったこともあったのですが、どうも最近の収録では何かに固執していて上手く喋れなくなっている節があると感じています。
    つまり、自分の実況が下手な原因が、実況者によらないものから実況者自身によるものにシフトしているのです。
    その原因をどうして作ってしまったのかまではある程度予測していました。何かに固執しているということ。
    でも、その打開策が全然見いだせずにいました。

    しかし、改めて「洞窟物語縛りプレイ」を見てどうすればいいのかが分かった気がします。
    これを実践に移すときに迷うかもしれません。
    でも、変なこだわりを持ってダメにしてしまうよりは、ダメになることを覚悟でこだわりを捨てた方が大分マシ、それを感じました。



    あともう一つ、実況者でよくあるのが、「過去の動画を振り返って、後悔したり封印したりはするけど、作り直すことはしない」ことでしょう。
    この動画の中で、実況主のよーたさんがこんなことを仰っています。

    「やってみると分かるんですけど、実況しながらゲームするのって難しいんですよね。ゲームって結構脳みそのかなりの部分を取られちゃうので、ちゃんと喋りながらやらなきゃと思うと手元がおぼつかなくなるんですよね。」

    これを聞いて納得していました。
    自分の場合は逆ですが、いずれにしてもこのゲームの上手さと喋りの上手さには負の相関があるということは、実況者においては当たり前のことなのかもしれません。

    そして、この動画のタイトルですが、「すってはっくん:リベンジ①」です。
    この動画のコンセプトは、「本編でクリアの仕方があまりにもひどかったものと感じたものに対し、きれいにクリアする方法を紹介する」というもの。
    いわば、本編のリベンジです。
    自分もRewind企画で本編のリベンジを検討していますが、これを考えたのも黒歴史としていた箇所を上書きしたいという思いがあってのことです。

    是非実況者の皆さんには、「振り返って目をそむけずにやり直すことを考えて欲しい」と思っています。
    別に「やり直してはいけない」ということは一切ないのですから。

    これで興奮せずにどうしろと?

    先程パズルボブル4で遊んでいたら……?


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