ゆとり理系のgdgdブログ

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    自分が実況プレイしたRPG作品を分析してみた2 [ワクワク編]

    kotonoha*さんのブログを読んでいるとネタに事欠かない……というわけで、前回はネガティブ編でしたが、今回はポジティブ編です。
    なお、ゲーム内容のネタバレが豊富にあるのでご注意ください。



    プレイヤーさんをワクワクさせる11のポイント



    以下、該当部分のみ抽出します。
    番号は記事の内容に則ります。内容は以下の通りです。

    1. パートナーとの出会いのシーン
    2. 宝箱
    3. ライバルキャラ
    4. 伏線回収
    5. ピンチに駆け付ける仲間
    6. 仲間全員大集結!
    7. 二人がけ(複合技)
    8. ボスの弱点を発見する
    9. 究極の選択肢
    10. 特殊効果のレア装備
    11. ラスボス戦のBGM



    今回も総評から先に行きます。

    6年かけて完成した「月夜に響くノクターン Rebirth」がダントツ。それだけ練られた作品でもあります。
    そして、ベースはデフォルトである「ドリル魔王」「プリズミカ+」も同率です。
    こうなった理由を考えてみましたが、やはりゲームジャンルの「RPG」としての面白さをちゃんと載せた点がこういう結果になったのかなと感じます。
    この記事の内容がRPGをメインにしているので、こうなるのは自然になります。
    クリア済みの作品で言えば「今の風を感じて」のポイントがかなり少ないのもそのため。(この作品はアドベンチャーの要素が強いため。)
    ポイントが少ないですが、正直僕は「今の風を感じて」、凄く好きです。ここにあるクリア済みの中のオススメ5選に入る作品ですから。

    個数を数えてみましたが、基本的に半分以上含んでいるものが多いです。
    項目を見てみると、「苦労したけどクリアしたときのやり遂げた感があった」というものもちらほらあります。
    つまり、イライラとワクワクは紙一重なわけです。
    「ドリル魔王」なんかは分かりやすいですが、プレイ当時苦労したゴメス戦はかなり懐かしい思い出になったものもあります。
    難しいところもあるでしょうが、難関を乗り越えた時の達成感がゲームの醍醐味だと思っています。

    程度の差こそあれ、僕のプレイしているゲームはそれなりにオススメできるものなので、これを読むだけで興味を持ってプレイして頂けたら凄く嬉しいです。


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    自分が実況プレイしたRPG作品を分析してみた

    ちょっと面白い記事があったので、これについて考察してみます。
    ラハと魔法の園」や「ラハと理の魔法生」でお馴染みのkotonoha*さんのブログです。



    プレイヤーさんをイライラさせる8のポイント



    書いてあるのが8個じゃなくて9個であるというツッコミはさておき、フリーゲーム実況者として制作者が実況動画を参考にしてもらえるのはお互い良い効果なのかなと感じました。
    実際自分も過去に「RainyTower」のPERYKARNさん「なるほどそこは難しかったのか。なるほどそうか。とたいへん難易度の参考になります」とあったので、実況者としてもプレイ姿勢を意識しよう感じます。

    そこで、今回はこのブログ記事にもあるイライラポイントを過去に実況したRPG作品について評価してみました。
    一つお断りしておきますが、この記事は過去にプレイしたゲームの批判ではありません。
    実際、この記事の中にある「4. 会話が長すぎる」は全く抵抗がありません。
    記事中の内容の対策を凝らしている作品も多いので、そこについては制作者の努力に賞賛したいと思っています。



    以下、赤文字がイライラポイント青文字が工夫ポイントです。
    番号は記事の内容に則ります。内容は以下の通りです。

    1. エンカウント頻度が高い
    2. 厄介な状態異常が多い
    3. ギミックが難しい
    4. イベントや会話が長い
    5. 複数人に話さないとイベントが進行しない
    6. 時間制限イベントがある
    7. パーティーメンバーの加入・脱退が多い
    8. 戦闘の逃走が出来ない
    9. アクティブタイムバトルの入力待ちが長い



    長くて見づらいと思うので、総評を先に語ります。

    自分は凝ったゲームをプレイする傾向が強いのですが、凝っている分イライラポイントも増えるような気がします。
    イライラ項目が多いのは、わざとイライラ項目を増やしている「ドリル魔王」「STARGAZER」と、凝った結果イライラポイントが出てしまった「ねこにん!」「Seraphisno」の2タイプに分かれる感じです。
    最近のゲームはフリー市販問わず凝ったものが多く、とっつきにくい作品も多いと思います。
    そして、昔はよくあった調整不足の理不尽さによるイライラから、今は遊びにくさによるイライラにシフトしているんだなと感じます。

    フリーゲームは市販のゲームと違って、制作者にとってはプレイヤーの意見を直接聞く機会を作れることがメリットだと思っています。
    「ねこにん!」「Seraphisno」も公開後に寄せられた意見をもとに何かしらの対策をしていた部分があるので、そのメリットを生かしていることは事実です。
    他にも「月夜に響くノクターン Rebirth」「プリズミカ+」「一本道迷宮」でも調整の機会を作っており、バランスの調整やマップ構成の見直し、システムの改善などをしてきています。
    そういう点で、フリーゲームの制作者は総じて作品に対する愛情が強いんだなと感じます。

    実況者としての役割は「作品を知ってもらうこと」が大きいです。
    仮にネタ目的やエンターテイメントでプレイしていたとしても、多くの人が目に付く場所に出てくるわけです。
    「青鬼」をはじめとするフリーのホラーゲームがメジャーになったのはそういう理由もあるんじゃないかなと思います。
    ゲーム制作者が「実況歓迎!」と言う傾向が強いのもうなずけます。

    kotonoha*さんが言うとおり、フリーゲームの実況者はプレイヤー目線に立つ傾向があります。
    理由として、お金を出して手に入れたことによる優越感が出ないことだと思います。
    だからこそ、純粋に作品を楽しむ実況動画になるのではないかと思います。

    最後凄い脱線しましたが、作品の優劣を比較するのは不毛だと思っていたのでわざと脱線しました。

    では、細かい項目については追記からどうぞ。


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    2015年にプレイしたフリーゲーム一覧

    今年も書きます、2015年にプレイしたフリーゲーム一覧。
    かなりギリギリになってしまいました。
    過去年度は以下のリンクからどうぞ。
    2014年版 2013年版



    今回は31本紹介します。
    うちシェアウェア2本、R-15指定が1本ありますので、その旨は記載します。
    掲載は昨年と同じくおすすめ順です。
    各ゲームの簡単な説明も記載します。レビュー執筆済みのものも同様です。

    まずは、特にオススメする11本から。



    ●プラネットハウル   PLAY [要ダウンロード]
    プラネットハウル
    宇宙を舞台にした獣人高難度アクションゲーム。
    3種類の癖の強い機体を操縦していきます。
    独特の操作性が人を選びますが、斬新な操作を楽しみたい方にはオススメ。
    ストーリーもなかなか凝っていて、個性豊かなキャラクターと壮大な世界観にのめり込みます。

    ●Freedom Planet (デモ版) シェアウェア   PLAY [要ダウンロード]
    Freedom Planet
    宝玉をめぐるアクションゲーム。
    ソニック・ザ・ヘッジホッグ風の操作感ですが、難易度はやややさしめです。
    体験版ではステージ1全部とステージ2の前半のみのタイムアタックがプレイできます。
    ステージが広くやり込み要素もあるので、体験版でも十分に楽しめます。

    ●GROWパーク(PC版)   PLAY
    GROW PARK
    本家GROWシリーズの最新作。
    今作はただ単に全てのパネルのレベルを最大にするだけでなく、それ以外のパターンも調べてコレクションを集めるやり込みもあります。
    やり込みがなかなか深いので、いつものGROWの二倍楽しめます。

    ●Mini Metro   PLAY [要Unity Web Player]
    Mini Metro
    イギリスの地下鉄風の路線図を作っていくシミュレーション。
    多くの乗客を運ぶのが目的です。
    敷設できる路線の数や車両など色々な要素がからんでくるため、シンプルながらもなかなか頭を使います。
    1回20分程度でプレイできるお手軽さも魅力です。

    ●RainyTower   PLAY [要ダウンロード]
    RainyTower
    ケモノが宙飛ぶ短編SFアクションゲーム。第6回ウディコンの優勝作品です。
    アクションはやや難しいですが、カスタマイズの種類が豊富で初心者から上級者まで幅広く楽しめます。
    ストーリーもなかなか凝っていて、メインストーリーだけでなくやり込みで解放できる雑談も話題の幅が広いので、思わずやり込みたくなります。

    ●エロ本探して三千里   PLAY [要RTPVX]
    エロ本探して三千里
    奪われたエロ本を取り戻す、ギャグRPG。
    タイトルとは裏腹にギャグ要素は比較的マトモで背景ストーリーもシリアスです。
    イベントだけでなく、自由行動やスキルなどでもギャグをふんだんに盛り込んでいるので、全ての会話を調べる楽しみがあります。

    ●大海原と大海原 R-15   PLAY [要RTP2000]
    大海原と大海原
    海底純愛アドベンチャー。グロ成分が多めです。RPG要素もありますが、おまけ程度です。
    少しずつ張られた伏線が最後に一気に回収されて繋がっていくストーリーで、展開が凄く面白い内容です。
    また、ツクール2000にしてはアニメーションが凄く凝っており、まるで絵本を見ているかのような感覚が味わえます。

    ●崩リス   PLAY
    崩リス
    衝撃でブロックをばらけさせるテトリスの亜種。
    原作テトリスのカスケードルールがベースになっている感じです。
    ややルールが分かりづらいですが、分かってしまうと崩して連鎖を続けたりもできるのでかなりハマります。

    ●メガミクエスト2   PLAY
    メガミクエスト2
    放置系RPG、メガミクエストの第2作目。
    今回はマップやパーティ分割、ボス戦等新たな要素が加わり、冒険の幅が広がりました。
    キャラクターも顔グラフィックにはなりましたが、前作のベースを生かしてオリジナルで描かれているので愛着が湧くデザインです。

    ●楽園のがーでぃあん   PLAY [WinVista以降サポート外]
    楽園のがーでぃあん
    ゼルダ風アクションアドベンチャー。10年も前の作品です。
    5体の精霊を仲間にし、楽園を目指す物語です。
    謎解きが奥深く、詰まない配慮がなされているので、安心して楽しめます。

    ●女神の涙TRUE 序章(体験版) シェアウェア   PLAY [要RTP2000]
    女神の涙TRUE 序章(体験版)
    IndeTerminateシリーズの第2弾。
    カード風の戦略RPGです。
    グラフィックもさることながら、戦闘部分は動きが滑らかでテンポが速く、手に汗を握る展開が楽しめます。
    それ以外でもお金を貯める、賞金の額を上げるなどやり込み要素が多く、じっくり幅広く楽しめる作品です。



    追記は残り20本です。


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    2015年下半期にプレイしたフリーゲーム一覧

    さて、恒例のフリゲ紹介記事下半期バージョンです。
    例のごとく、初見のゲームのみ抽出しています。



    【凡例】
    左から、ジャンル・タイトル・リンク・進行状況です。

    【ジャンル】
    ・ACT:アクション
    ・ADV:アドベンチャー(謎解き・脱出ゲーム系)
    ・ARD:アーケード(1プレイが数分で終わるもの、ゲームオーバーの概念がないもの)
    ・PZL:パズル
    ・RPG:RPG(ロールプレイングゲーム)
    ・SLG:シミュレーション
    ・STG:シューティング
    ・MSC:その他(スポーツ、タイピング、インタラクティブ等)

    【進行状況】
    ・進行中:現在プレイ中
    ・保留:現在プレイを中断している状態
    ・ノーマルクリア済み:1周クリア済み、ノーマルエンド達成
    ・クリア済み:完全クリア済み
    ・(表記なし):クリア状態の概念がないもの

    【必要ツール】
    :RPGツクール2000 RTP
    :RPGツクール2003 RTP
    :RPGツクールXP RTP
    :RPGツクールVX RTP
    :Unity Web Player
    :JavaScript(有効化する必要があります)
    :不足DLLあり



    【7月】
    ●[RPG/SLG] 獣道 Ver.1.02 PLAY [保留]
    ●[RPG/SLG] メガミクエスト2 PLAY  [ノーマルクリア済み]

    【8月】
    ●[ADV/RPG] 大海原と大海原 (R-15)  PLAY [クリア済み]
    ●[ADV] GROWパーク(PC版) PLAY [クリア済み]
    ●[ADV] おおアイテムさがし PLAY [クリア済み]

    【9月】
    ●[ACT] プラネットハウル PLAY [クリア済み]
    ●[ADV] 新しい星探 PLAY [クリア済み]

    【10月】
    ●[RPG]女神の涙TRUE(体験版) PLAY  [進行中]
    ●[ACT/PZL]崩リス PLAY
    ●[SLG]キャンディリミット PLAY [クリア済み]

    【11月】
    ●[ACT] Freedom Planet(デモ版) PLAY
    ●[ADV] 飛べばいいじゃん。 PLAY  [クリア済み]

    【12月】
    ●[ACT] 90 WATCH  PLAY



    【総括】
    はい、上半期に引き続き下半期も偏り過ぎました。本当にごめんなさい。
    12月のネタが今日ギリギリ見つかるほど、今期もプレイ時間が取れませんでした。
    本当はもう少し出したいのですが、上半期にかなり絞ってしまったので、下半期もそれに合わせる形で統一しました。

    今期の特にオススメする5本です。
    今期は、「メガミクエスト2」「プラネットハウル」「崩リス」「女神の涙TRUE(体験版)」「Freedom Planet(デモ版)」です。
    シェアウェアが2本入ってしまったのはお許しください。



    ●メガミクエスト2
    放置系RPG、メガミクエストの2作目。
    今回はマップやパーティ分割、ボス戦などの要素が登場してパワーアップ!
    基本システムが放置系なので、他の作業をしながらプレイすることもできます。
    今回は全身ではなく顔グラフィックで結構見た目もいいので、ちょっとしたキャラゲーとしても楽しめます。

    ●プラネットハウル
    かなり高難度の獣人SFアクションゲーム。
    癖の強い3種類の機体を乗りこなしていきます。
    カスタマイズもある程度でき、ミッションもバリエーションが多いので、1ステージ1ステージがとても面白いです。
    ストーリーも、SFチックでかなり重みのあるPERYKARNさんのベースストーリーに、「ドゥブッハァ」やトイレネタで定評のSmokingWOLFさんの軽妙なセリフ回しが混じって、自由度が凄く高くて面白い作品です。
    あ、忘れちゃいけないピブーも健在です。

    ●崩リス
    ブロックがばらけるテトリス。原作のカスケードルールと似たような感じです。
    崩れ方のルールが少し特殊ですが、分かってしまうと隙間もどんどん埋められるし、落ちるブロックで連鎖も続けられるので、かなりハマります。
    1人プレイ・2人対戦など、プレイモードも豊富です。

    ●女神の涙TRUE(体験版)
    AlphanutsさんのIndeTerminateシリーズ第2作。
    最近では英語版にローカライズされています。
    本作はカードバトル風のターン制RPGで、戦略が重視される内容です。
    戦闘のアクションがかなり細かくてスピーディーなところが見ものです。
    ストーリーの雰囲気としては「今の風を感じて」と似ていて、難易度が難しくなった感じです。

    ●Freedom Planet(デモ版)
    3つの王国の宝玉をめぐる、海外製のアクションゲーム。
    アクション自体は「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」に似ていますが、ライフ制になっているので難易度はやさしめです。
    ドット絵なのにもかかわらず動きが細かく、振り向いたり喋ったりと芸が細かいので、完成度は凄く高いです。
    やり込み要素もそれなりにあるので、デモ版でも結構長く楽しめます。

    今回はシェアウェア2作が入りましたが、上に出したフリー作品でも良作は多いです。
    「大海原と大海原」漫画から知った作品ですが、実際やってみるとストーリーに感動します。R-15という位にグロ成分は多いですが、それを演出と感じさせる良作です。
    「GROWパーク(PC版)」はスマホアプリにもなっているEYEZMAZEさんの作品で、GROWシリーズにしては珍しく失敗ケースも探すというやり込みがあって面白いです。
    「キャンディリミット」はウディコン第7回優勝作品。経営風シミュレーションですが、プレイした人にしかわからない独特の感覚が味わえます。
    「飛べばいいじゃん。」はほのぼの系のファンタジーアドベンチャー。久々にプレイしたマルチエンドがあるゲームですが、分岐がかなり細かく織り込まれているので、全部のエンドを見る楽しみが久々に味わえました。



    今年、自分の環境に結構大きな変化がありました。そのため、なかなか自分で時間を作ることが難しくなっています。
    結果的にあまり新しい発見はないような感じもありましたが、個人的にはこれだけ良作に出会えたのは良かったと思っています。
    今回ここで出したのは、僕自身甲乙つけがたい中で選び抜いた作品ばかりです。
    是非プレイして楽しんでいただけたら幸いです。


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    【ゲームレビュー】 プラネットハウル

    プラネットハウル
    ゲームはこちらから。

    紹介ページ
    制作者サイト SilverSecond
    制作者サイト 標準誤差StR



    ●基本情報
    カテゴリ アクション/シューティング
    難易度 ★★★★☆
    プレイ時間 およそ4時間
    操作 マウス、キーボード

    システム ★★★★★
    プレイしやすさ ★☆☆☆☆
    見た目 ★★★★★
    音楽 ★★★★☆
    効果音 ★★★★☆

    斬新さ ★★★★☆
    面白さ ★★☆☆☆
    とっつきやすさ ★☆☆☆☆
    ボリューム ★★★☆☆

    思考力 ★★★☆☆
    キャラクター ★★★★☆
    ストーリー ★★★★☆



    ●ゲーム概要
    「プラネットハウル(Planet Howl)」は、SilverSecondさんと標準誤差StRさん製作のアクションゲームです。
    マウスで宇宙船を操作し、様々なミッションをクリアしていきます。

    (2015年9月18日公開で、公開日にさっそく記事を書いていたのですが、日付をまたぎました。)


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