ゆとり理系のgdgdブログ

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    「愛と勇気とかしわもち」番外編実況終了!

    かしわもち第2部、完結しました。
    実に本編の倍以上の動画本数でレベル100を達成しました。
    さらに言えば、裏でプレイしていたこともあるので、実質的には本編の3~4倍は時間をかけたんじゃないかと思います。
    (ちなみに、動画数は本編が24本(最初と最後の2本を除く)、番外編が54本。)

    レベル100、結構難しいです。
    特性を覚えても後はどうやって体が反応するかにもよるので、その日その日でプレイの出来が変わってきた気がします。
    それこそある日はエンド0に届かないこともあったので。
    今でもレベル95や99を達成したときは運が良かったとしか思えません。
    そして、レベル99を到達してから2プレイ目で本当に達成できたので、これまた奇跡としか思えません。

    エンディングは「え、たったこれだけ?!」というあっさり感。
    達成感はありましたが、あんまり代わり映えしなかったのでちょっと拍子抜けしました。
    まあ、でも仕方ないですね。3分ゲーの作品なので、そのあたりは大目にということで。

    実況としては無意味(特に番外編)でしたが、これでレベル100達成もできたので、安心して寝ることが出来ます。
    これで、「愛と勇気とかしわもち」のプレイ実況は完全に終わりです。
    今までご覧いただきましてありがとうございました!
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    「RedRelease」縛り実況終了!

    さて、リワインド企画第3弾で始めたこのシリーズ、後語りをしていきます。



    全体的にはグダグダでしたね。折角良いゲームだったのに何か凄くもったいないです。
    縛りの変更を繰り返して5回挑戦したわけですが、まず縛りの内容をおさらいします。

    ●基本的に終始守った内容
    ・エイハン戦を除き、コゥル・アレックスのみ使用する
    ・カード/攻撃アイテムの使用禁止
    ・オート戦闘コマンドの使用禁止
    ・ダンジョン育成は誰かが5レベル上がるまで育成可能とする


    ●変遷して最終的に縛った内容
    ・交代禁止(4回目で追加)
    ・逃走禁止(4回目で追加)
    ・クリスタルでの回復の禁止(3回目で追加、当初は1ヶ所につき1回まで)


    ●変遷して最終的に解放した内容
    ・買い物禁止(3回目で解放、3・4回目は各エリア500ガンドまで、5回目は各エリアで1000ガンドまで)
    ・装備禁止(2回目で解放、5回目でヒーグにも解放)
    ・強化アイテムの使用禁止(3回目で解放)
    ・スキルの使用禁止(4回目で解放)


    ●その他変遷した内容
    ・エイハン戦は例外的にヒーグを使用可能にする(4回目で変更、当初は無意味な行動をするキャラに交代して使用可能)
    ※蛇足ですが、3回目まではピューマ君を候補に考えていました。
    ・ダンジョン攻略メンバーが変更になった場合、育成継続可能とするケースを追加(5回目で変更、当初は全面禁止)


    ざっくり言えば、
    (1回目) 全部ダメ
    (2回目) 装備だけOK
    (3回目) 強化アイテムと買い物もOK、クリスタル回復禁止
    (4回目) スキルOK、逃走禁止、エイハン戦の縛り全面解除
    (5回目) 買い物上限引き上げ

    という感じ。4回目以降の縛り解放が割とゆるゆるになった印象です。

    最終的にカードと使用可能メンバーを終始縛ったので単純比較はできませんが、難易度別に並べると、

    ●無理ゲー
    ・回復アイテム使用禁止
    ・育成禁止
    ・スキルの使用禁止
    ・買い物禁止
    ・カードの使用禁止


    ●ギリギリ何とかなる
    ・育成制限
    ・買い物の制限
    ・装備禁止
    ・逃走禁止
    ・強化アイテムの使用禁止
    ・クリスタルでの回復禁止/制限


    ●縛りなしの通常プレイでもありがち
    ・使用可能メンバーの制限
    ・交代禁止
    ・攻撃アイテムの使用禁止

    という感じです。

    今回の縛りについて見ると、
    (無理ゲー)
     3→3→2→1→1
    (ギリギリ何とかなる)
     4→3→3→4→4
    (縛りなしの通常プレイでもありがち)
     3→3→3→3→3

    なので、無理ゲークラスの内容を減らした感じです。



    さてこのゲーム、最後で「縛りに向いていない」と言いましたが、根拠はいくつかあります。
    まずは、ボリューム
    一部は動画内でも述べましたが、本作は
    ・RPGにしてはボリュームがやや少ない
    ・ストーリーが一本道
    ・移動できるエリアがあまり増えず、前のエリアに戻れなくなる

    という特徴があるため、敵が段階的に強くなり前のエリアで通用した方法が通用しなくなってしまうことが結構出てきます。
    分かりやすいのが隠し通路とアグヴァ高山。
    前者はここに来て沈黙以外の状態異常のオンパレード、後者は即死効果スキルを使う敵の初登場と、エリアごとで違いが出ます。
    そして、このゲームは戦闘バランスがやや不安定で、
    ・経験値の取得計算式が単純
    ・レベルアップ時の上昇能力の幅がキャラごとに固定

    という特徴があります。
    今回のレベルアップ制限という縛りをやるとどうしても育成スピードがエリアごとでいびつになりますし、装備や強化アイテムの使用の有無によって、エリアが進むと難易度の違いがはっきり表れます。

    つまり、このゲームはストーリーを重視した作品なので、やり込みにはあまり向かないのです。
    縛れる要素は結構多いので、そのあたりが少し残念だったかなと改めて感じました。
    とまあ結構辛口に書きましたが、このゲームの縛りプレイは想定していないと思うので、勝手な思い込みです。



    敢えて縛りでやる点も含めて軽いノリで始めました(当初はプレイした2012年が辰年だったからという理由もありますし)が、総じていえばグダって失敗というのが率直な感想です。
    実況自体は4年がかりの更新だったわけですし。
    ただ、もともと竜族縛りやカード縛りでこのゲームをやってみたいという思いはあったので、今回の実況でそれが出来たのは個人的に満足でした。
    グダグダでしたが、お付き合いいただきありがとうございました。

    追記は実況するにあたって使ったメモです。


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    「GENETOS」実況終了!

    ようやく、ようやく、GENETOSの実況も、完結しました。
    実に約6年がかりの完結です。
    長期に渡っていただけに凄く不安でしたが、何とか完結にこぎつけて本当に嬉しいです。



    詳しい話はPart 13-4で述べているのでここでは繰り返しになりますが、バイリンガル動画という理由で始めた本実況。
    ただ、字幕編集が相当大変でした。
    改めてやるもんじゃなかったなというのが本音です。
    「ざはうす」もバイリンガルでしたが、こちらは1回分と短く訳すべきところが相当少なかったことから、「じぇね」ほど手間ではありませんでしたし。

    収録自体も1年がかり。
    過去シリーズを全て調べてみましたが、1年以上の期間でプレイしたのは「ノクターン」「ねこにん」「RR縛り」と本シリーズだけです。
    他の3作はストーリーの長さや収録時期の関係で1年以上やっていますが、編集の停滞で1年以上費やしたのはこれだけです。
    さらに言えば、この「じぇね」「Flashゲーム実況プレイ」を除くと実況シリーズ3作目です。
    この間に全部で24作やっているので、いかにこのシリーズを放置してたかがよく分かるかもしれません。
    本当に楽しみにしていただいた方には申し訳なく思っています。
    そしてこの6年間、辛抱強く動画を待っていただいた方へ本当に感謝しています。

    今回初見でプレイしましたが、コメントもある程度寄せていただきました。
    ありがとうございます。
    特に攻略情報は、全く説明書も読んでおらずシステムが全然分からない中でプレイしていたこともあって、
    かなり参考になりました。
    本当にありがとうございます。
    一つ教訓としては、説明書はちゃんと読みましょう。

    Part 13-4の収録をするにあたってCreatorのリプレイをしましたが、改めて思ったのが「やっぱりこのゲーム凄い!」ということ。
    実際、収録をすべて終えてから数日ほどGENETOSを遊びまくっていました。
    Part 13-3までの収録を終えてから全然遊んでいなかったので、埋もれさせて凄くもったいなかったと感じています。
    そして、「思った以上に難しくなかった」ということ。
    4年8ヶ月のブランクが空いていたにも関わらず、Creatorを十数回プレイしてもPart 13の冒頭でお見せした3rd Generationでゲームオーバーになることはありませんでした。
    あの時難易度が高いと感じていた頃が懐かしく思います。



    そんなわけで、長期に渡って更新してきましたが、ご覧いただきまして本当にありがとうございました!
    あと、性懲りずにまた新しいバイリンガル動画をやろうとしている疑惑があります。


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    「CombatHeaven」リベンジ編実況終了!

    「久々こんぶ」、完結しました!



    初回の実況は動画40本、うち修羅のパートが13本、音声も画質もひどいという有様で黒歴史でした。
    今回のこの「久々こんぶ」では「黒歴史の払拭」をテーマにやっています。
    Rewind企画第1段のパズルボブル4番外編10もある意味「黒歴史の払拭」がテーマでしたが、シリーズ全体で黒歴史払拭をやるのは今回が初めてです。

    動画説明に記載した収録日を見てもらえれば分かりますが、収録自体は2日しかやっていません。
    実況を始めたての頃は1日で1パートを収録する感じだったので、収録方針はかなり様変わりしました。
    その結果が修羅の13本になるんですけどね。



    今回久々にやってみて、かなり攻略情報などを忘れていたような感じで少しグダった箇所もありました。
    ただ、動画数18本になったので、割と少ない本数になったかなと思います。
    本来はこれくらいの時間でクリアできるという証明にもなった感じですけどね。
    音声も収録環境の関係で若干気になるところはありますが、基本的には問題なかったと思っています。

    今回この実況をやって、良かったと思っています。
    このシリーズの動画は正直初実況時と比べて自分でも安心して見られる内容で、動画を公開し始めた今でもこのゲームに愛着を持つようになりました。
    そういう意味で目的は達成したのかなと感じますし、思い残すこともないです。
    (シルバーファングを含めて全装備入手というおまけ動画くらいは作れますが、ひたすら作業なので意味無いですし。)



    そんなわけで、このシリーズをご覧いただきまして本当にありがとうございました!

    「月夜に響くノクターンRebirth」実況終了!

    ついに完結しました!
    2011年に動画を出し始めたので、約5年がかりで完結です。



    まずお詫びです。
    Part 71から収録環境の変化に伴い、ノイズが入るようになってしまいました。
    ノイズ除去はかなり試行錯誤してようやく良い段階まで持ってくることが出来ましたが、結果としてシリーズ全体の2/3以上の動画で音質が劣化した状態になってしまいました。
    聞き苦しい点もかなりあったと思います。
    ご覧いただいた皆様には本当に申し訳ありません。



    さて、このシリーズですが少し語っていきます。

    このシリーズは2011年にスタートしたシリーズの中で一番最初に始めたものの1つです。
    エンディング等でも述べましたが、同時期に「IndeTerminate PLUS ALPHA」(以下「いんたみ」)も始めていて、進行状況としてはこの「ノクターン」の方が遅い状態でした。
    数字で言えば、「ノクターン」70本で中盤に差し掛かった状態に対して「いんたみ」が90本で完結していたという状態です。

    理由としては2つあります。
    まずはストーリー
    「いんたみ」はストーリーの目的が明確で、ダウンロードする時点で内容も分かっていたこともあったので、かなり馴染めて楽しかった思い出があります。
    一方の「ノクターン」はストーリーが個人的には分かりづらく感じてなかなか進めることが出来ませんでした。いきなり専門用語が多かったのが一つあるかもしれません。
    もう一つは難易度
    「いんたみ」は縛りを付けずにやっていたうえ、そんなに戦略も考えないでやっていたので、割とサクサク進みました。
    一方の「ノクターン」はBraveClearという縛り付きでやってしまったので、戦略を考えなければいけず、かなり苦労しました。

    そういう訳で「ノクターン」は思ったより進みませんでした。
    ただ、次第にストーリーやシステムが分かってくるにつれ、このゲームの素晴らしさを感じるようになってきました。
    特に、自由行動パート(ラグズ・テイワズ・ケーナズ)があったおかげで少しずつゲームに慣れていった感じがします。
    リスティルの城の本格攻略に入ったあたりで、戦略をしっかり考えるようになってきた気がします。



    この話に絡めてボス戦もちょっと振り返ります。

    最初のボスのマクスウェルのBraveClearははっきり言って奇跡です。
    何もわからない状態でプレイしていきなり達成したので、率直に奇跡だと思っています。

    次のハガル丘陵に入るとこのゲームのシステムに翻弄されることになります。
    ボスの風を紡ぐ者にしても然り。挑戦回数はもしかしたらラスボスに続いて多いかもしれません。
    以降は、ギリギリBraveClearまで育成するという地道なプレイでボスは2~3回プレイした感じです。
    ラグズ・テイワズ・ケーナズのボスもそうですし、イディス戦もそうです。
    結局育成パートを挟んでいることからも地道にプレイする姿勢が出ていました。
    特にケーナズのロックモールは忘れられないほどの強敵でした。挑戦回数の多さは恐らくベスト3の一つ。

    逆に運が良かったのは吹き抜けのマクスウェル戦
    初見+アイテム補充なしでしたが、何とかクリアできました。
    後に攻略wikiを見ると「初見ブレイブクリアは難しいと言われ、このゲームでも有数の難関との評価。」とあったので、これがクリアできたのは運が良かったのではと思います。
    見直してみましたが、偶然闇に沈む者の闇撫で状態異常の弱点を突けたところが良かった感じです。
    ちなみにレンドの種は解説していることからも分かる通り、攻略wiki情報です。

    幻影の森辺りからは本格的に攻略wikiを見つつ、下見と本番で対策を練るようになりました。
    ただし、ボス戦は基本見ないでクリアすることを目標にしました。
    そのため、ボス戦はその後も割と手探りでやっていた感があります。

    まず、紋章の合成は本当に偶然発見。普通に合成をしないでクロコダイル戦後に気付かなかったら彷徨っていたでしょう。
    クロコダイルダミー・リスティルも長期戦でタイマンにもつれたあたり苦戦しました。
    もう少し判断が良ければ……と思うとギリギリクリアできたのはラッキーだったのかもしれません。
    イディス第2戦リスティルは使い魔が残せるレベルになった時点でかなり戦略を立てるのが上手くなってきたと思っています。
    以降のカオスの世界はシルフィールで育成に時間はかけたものの、続く次元の挟間のボスが初見クリア、ラスボスが短い育成時間という状態で、しかも3戦とも使い魔残しをした時点で結構良い出来だったと思います。



    さて、このゲーム「【フリーRPG】」と冠しています。
    実はツクール系でこうしているゲームは「今の風を感じて」、「いんたみ」、そしてこの「ノクターン」です。
    え、「ノクターン」もツクール製なのかって?
    そうなんです。
    僕だって知らなかったよ、そんなこと!
    実はRPGツクールXPなんですって。
    RTPが不要だったこともあって完全に騙されていました。
    フリーソフト超激辛ゲームレビューを最初読んでなかったので、これを読んで衝撃を受けました。
    確かにXPっぽい感じの仕組みだなとは思いました。メッセージ枠とかコンフィグとか。



    そして、このゲームはリクエストでプレイしています。
    全然分からずに全然進まなかったのですが、このゲームに出会ってフリーゲームに対しての見方が大きく変わりました。
    ツールの制約に縛られない無限大の可能性が広がるフリーゲームに気付かされた一品でした。
    僕の中で人生が変わった万人にオススメしたいゲームのベスト3に入ったゲームです。
    改めてリクエストいただいたこぅりさんには本当に感謝しています。この場を借りて御礼申し上げます。



    そんな訳で、今回の「月夜に響くノクターンRebirth 初見実況」は終了です。
    いつか攻略動画を出したりやおまけのボス戦もやろうかとも考えていますが、現時点では未定です。
    また動画を出した際には宜しくお願い致します。

    最後になりますが、今までご覧いただきまして、本当にありがとうございました!

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