ゆとり理系のgdgdブログ

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    一方、ゲームの攻略関連の記事や「PC」カテゴリは残す予定です。


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    洞窟物語セリフbotから学ぶ英語表現 第8回

    洞窟物語セリフbotから学ぶ英語表現、第8回はこちら。



    対応訳
    黒い風が体を吹き抜けた。
    全ての武器のレベルが1になった!

    単語
    --


    ワンポイント
    某隠しダンジョンの冒頭のメッセージ。

    "fall""drop"は共に「落ちる」という意味がありますが、ニュアンスが違います。
    "fall"切れ目なく落ちる・だんだん落ちるというニュアンスがあり、"drop"ぼとんと落ちる・急激に落ちる・というニュアンスがあります。
    名詞の場合、"fall"という意味。水が切れ目なく落ちていく様子が表れています。
    一方の"drop"水滴という意味。ポチャンと落ちる様子がイメージできると思います。

    今回のフレーズは、武器レベルがMAXだったり3だったりした時にいきなり1になることを表現するために"drop"を使っています。
    もちろん、"fall"でも意味は通じます。

    洞窟物語セリフbotから学ぶ英語表現 第7回

    洞窟物語セリフbotから学ぶ英語表現、第7回はこちら。



    対応訳
    まあ、バッテリーが切れるまで
    せいぜい徘徊するこった。
     (クトゥルー)

    単語
    wander aroundうろうろする、徘徊する
    run out物を切らす・使い果たす


    ワンポイント
    タマゴ回廊のクトゥルーのセリフ。

    "wander""wonder"と似ていますが、意味も発音も全然違います。
    発音は前者は「ワンダー」、後者が「ウォヮンダー」はという感じです。
    日本語で言う「ワンダー」は、「徘徊する」という意味の単語の方が発音としては近いので注意です。
    (まあ、推測はしてくれると思いますが。)

    ここの"better"ってどういう意味なの?と思うかもしれません。
    実は"had better"の略でもありません。
    この"better"「しないよりは~した方がまだマシなんじゃない?」という嫌味を含んだ表現です。

    "had better"の省略形"'d better"と発音が極めて似ていて、置かれる場所も同じなので、聞き間違えるとアドバイスと皮肉を勘違いすることになります。
    聞き分けのポイントは、主語の直後
    ブツ切れ感があればアドバイスの"had better"、なければ皮肉の"better"です。
    前後の文脈で判断することもできますが、難しい場合は色んな文を聞いて慣れるしかないでしょう。

    洞窟物語セリフbotから学ぶ英語表現 第6回

    洞窟物語セリフbotから学ぶ英語表現、第6回はこちら。



    対応訳
    壁にかけてあったんだ。
    「ガム」って書いてある。
    きっと関係あるだろ。
    よろしく頼むぞ。少年!
     (カズマ)

    単語
    hangつるす
    be related関係がある
    somehow何かしら
    count on頼りにする


    ワンポイント
    クサムラでガムカギをもらった時のカズマのセリフ。

    count onは元々「~も数に含める」という意味で、そこから「期待する」「当てにする」「頼りにする」等の意味が出てきます。
    ニュアンスとしては、「ない」前提を考えていないといった感じです。

    "I'm counting on you."は、「君を頼りにしている」という意味で、幅広い使われ方をします。
    仕事とかで上司が「お願いね」と言ったり、どうにもならない場面で相手に「君に任せた」と頼んだり。
    ちょっと変わった使い方としては、イベントなどで是非とも来てほしい人に断られた時、「是非来てほしいと思ってたんだけど……。」と言う時に、"I was counting on you would come."なんて言い方もできます。

    同じ6個なら……

    ある時考えてた、凄くどうでもいい小ネタです。



    「パネルでポン」でこのような6個消しってありますよね。
    T字型の6個消し

    普通はここを入れ替えて消しますよね。
    ここを入れ替えて6個消し



    でも、こうすると
    縦に2個並んだ部分を一度入れ替え

    普通の6個消しと同じように入れ替え

    先に入れ替えた箇所を元に戻す

    元に戻した結果

    2連鎖になる

    アクティブな2連鎖になりますよね。
    ※1枚目の絵は、状況に応じて右側ではなく左側に●を持ってきてもOK。



    同じ6個なら2連鎖に持ち込んだ方が得じゃない?という話でした。
    おしまい。

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